フランス南西部の町、アングレム。 そこはBD(バンドデシネ(ヨーロッパスタイル漫画))で有名な町、国際漫画フェスティバルなども開催され、多くのアーティスト、スタジオ、学校などが集まる、フランスのオタクな町
現行プロジェクトを進めるグラフィストA君がアングレムの学校の出身という事から、彼経由で、アングレム出身者が、ピヴォに集まってきてくれる。今日も大きなポートフォリオをさげて一人。
アングレム発のアニメーションで好きなのはズバリこれ!
“TRIPLETTES DE BELLEVILLE” 日本語タイトル「ベルヴィル・ランデブー」

4 thoughts on “アングレムからの使者 Guys from Angouleme

  1. あ!「ベルヴィル・ランデブー」、私も大好きです。サントラがいいですよねー。確か、過去にカンヌ映画祭で招待作品として紹介されましたよね。すごーい。
    来期はMOCAPを使った3Dアニメを取り入れようかと思いつつ…どうなることやら。プレッシャーが掛かる~。がんばんなくっちゃ。

  2. すみんくすさん
    ベルヴィル・ランデブーって邦題はいかがなもんでしょうね~。。。 この映画は画は暗いですが、確かにサウンドトラックの明るさでバランス保ててますね。

  3.  数年前のお正月に、BBC2でゴールデンタイムに放映されているのを観ました。確か、イギリスでもタイトルはベルヴィル・ランデヴーだったと思います。
     変わってるなー暗いなーと思いながら、最後まで観ちゃいました。

  4. ウォトカさん
    独特の雰囲気ですよね。
    画のタッチが大好きなんです。

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