Paris 16Paris 16
パリは中心からカタツムリ状に1~20区までと区分けされていて、各地域によって、住む人種が大きく異なる。
ピヴォのあります11区は、とても庶民的な地域でしたが、昨今、”ブルジョア・ボヘミアン”(ブルジョア(お金持ち)になったボヘミアン(自由人)(通称ボボ)と呼ばれる、ちょっとリッチ層というややこしい人種が移り住んできているそうです。
本当のブルジョア層が多く住むパリ16区には、私ごとき移民は近寄れないのですが、、、本日は打ち合わせがあるという事で、16区の一風変わったお屋敷にお邪魔しました。大きなドアを開け、赤い絨毯の敷かれた螺旋階段を上がり、真鍮のドアノブを開くと、絵に描いたようなパリのアパルトマンが、かっこいいオフィスになっていた。打ち合わせも妙に緊張した。ファッション系のオフィスも多いらしく、ポートフォリオを片手に抱えた美しすぎる女性もちらほら、はらほら。。。

2 thoughts on “Paris 16 district パリ16区

  1. ほえ〜、巴里いいい。
    来週、友人が巴里へ。なにやら、ルーブルのフォトウィークへ出品するのだとか。

  2. jukijukiさん
    なかなかうっとりするような、、巴里~な建物でした。
    打ち合わせした男子もなかなかです。(俺がゆうなって!?)

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