セーヌ Seine 1セーヌ Seine 2セーヌ Seine 3
この日曜日は26℃まで上がった夏日!暑い! 昨夜Jさんが持ってきてくれたワインの残りとおにぎりとミルフォイユ(薄いパイ生地とクリームを何層にも重ねたお菓子)という変な組み合わせで、昼間っからセーヌ川脇で呑んでます。
ミルは「1000」フォイユは「葉」「1000枚の葉」の意味でとても綺麗ですね。日本でのカタカナ表記では、ミルフィーユが一般的。でもこれは、「1000人の女の子」という意味になります。ミルフィーユ、シルブプレ!とか言いますと、クスっとか笑われます。注意

6 thoughts on “Mille-feuille ミルフォイユ

  1. TORONTOも先週は28℃の日がありました。暑かったです。。
    オンタリオ州では外でお酒を飲んではいけないので外飲み出来るのがうらやましいです。
    ミルフィーユだと女の子になっちゃうんですね。w
    勉強になりました。

  2. SIVAさん
    ええええええ、外飲みなしって、それどういうコト!!!
    よほど酒癖の悪い人が多いんじゃないでしょうか?
    このセーヌ川沿いや公園などは、ピクニックやっている人で満載です。セーヌ川沿いは、半裸の人で溢れています(笑)

  3.  「濡れた手で少女に触ってはいけない」という文章を聞いたことがあります。
     少女は電線の誤りだそうです。

  4. ウォトカさん
    もしかして、ウォトカさん、仏語話せますか?
    そう、電線(線)は fil(フィル)、少女は(フィーユ)fille 近しいですね。「濡れた手で少女に触ってはいけない」というのは、別の意味では間違ってないかもしれません。

  5.  仏語は遠い昔に、割と頑張って、仏検4級に合格したことがある程度です。
     勉強したいなー とは思うのですが、使う機会がなく、萎えてしまいます…
     

  6. ウォトカさん
    おおお、そうなんですか~ じゃ~次回からフランス語でお話を~
    なんて言ったら、僕の方がやばいです。
    でも、勉強するには面白い言葉ですよね。ややっこしくて。
    仏人、住んでないですか~?

Leave a Reply

Your email address will not be published.