20061227_light.jpg
I completed the storyboard… However, Whether goodness in this worries all day long. (= emotionally unstable)
And I set up the fluorescent lamp that buys more than half a year ahead in the free market. In houses in Paris, tungsten and a red halogen are often used. People do not use the fluorescent lamp so much.
This is a old model of Phllipes.
We can’t find like this square model in the market… Does the bluish white light put out feeling like the club ?
画コンテが描きあがったにもかかわらず、これでよいのか?! ウンウン唸っている一日。
(=情緒不安定)
なので、、、半年以上も前に蚤の市で購入した、蛍光灯を設置してみる。 パリの家々では、赤系のタングステンやハロゲンで灯りをとる事が多く、蛍光灯はあまり使わない。コレはPhillipesの古いモデルで、こんなにスクエアなものは、今では手に入りません。 青白い光がクラブっぽい感じを出してます~。

4 thoughts on “ライティング・ピヴォ Lighting of Le pivot

  1.  幼い頃の、洗面台の上にはいつもこんな角い照明があった気がします。蛍光灯が切れる前のチカチカが思い出されます、あの、表しがたい音とともに。

  2. ウォトカさん
    東京にいたころの住まいの台所に、これと同じような型の蛍光灯が、流し台の壁にポツンとつけてありました。
    その空間の間というのが、好きで、コレを買いました。
    独特な雰囲気になります。

  3. こんにちは。
    新年がすばらしいものとなりますように。
    ハロゲンランプとか、間接照明だとかは温かみがあったり、ちょっと洒落た感じになる・・・と、ここ日本ではよく言われますが、蛍光灯も場所や形によってはとてもお洒落、というか雰囲気のある空間をつくるんだなぁとここしばらくの間に思うようになりました。
    ひんやりした、時間や場所を凍結させてしまうような雰囲気。

  4. shishi さん
    そうですね。 日本は天井から、トップライトになるケースが多いですね。 住む家には、最初から、照明器具が設置してあるのが常識ですね。 パリの古い家は、何もついていないので、 自分たちで、用意しなくてはいけません。 それもあって、簡易的な、間接照明になったんだと思います。

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