シャトーブリアン Chateaubriand
今、パリで流行っているそうなので、行ってみました。レストラン ”シャトーブリアン”
はっきり言って大満足。 帰り道思わずスキップしていること間違いなし。 店構えも内装もいいですが、ギャルソンが男前。 メニューをとりに来る時は、テーブル脇で膝付きます。 女性陣には超サービスなんでしょう。 がメニューは1種類だけ、選べません。 京懐石を思わせる美味しい品々をいただきました。 黒い器がとても印象的でした。
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1)小皿 ムール貝の豆腐とクレソンのスープ
2)前菜 マグロのマリネ+フォアグラ・ポワレ
3)メイン魚 帆立貝と大根、ごま、こぶみかんの葉などの柑橘系ソース
4)メイン肉 だいこんの薄切りの下には、子羊、上にはウナギ。
5)デザート レモン・シャーベット+洋梨のコンポート in 赤カブ・スープ
6)コーヒ
ワインが写っていませんが、ワインも豊富です。 奥の黒板には、有機農法でワインを作っている方々に敬意を表して、皆さんの名前が書かれています。

4 thoughts on “京都イズム KYOTOism

  1. 前から思っていたのですが、
    フランス人ってウナギの使い方が上手な気がする。
    日本は蒲焼き、
    ひつまぶしぐらいしかないですから。

  2. コテツさん
    蒲焼いいですね~~~。
    いい素材をあまり加工せずに食べるのが日本風かもしれませんね。
    こちらでも、そういうのがブームになってきています。
    僕もウナギやアナゴが好きで日本に行ったら必ず食べています。
    甘いタレにかぎります。 吸い物も必須です。

  3. Hi,
    Today is "Family day" in Canada.
    Weather is improving but not much………I can wait to see spring with its flower!
    Good food in those pictures, is Japanese food??
    Cheers
    susana

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