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急ぎのテレビのタイトルデザインのため、グラフィティのデザインを勉強中(地下鉄とかのラクガキですね)。 コレがなかなか難しい。 何か法則性があるような、、フィーリングの赴くままなのか? コレは書ですね、ショ。
こうやってトレースとかしてては、この精神は学べないのかぁっ!
参考書のこの本は、以前ピヴォで働いていたAさんが置いていったローマで発行されているグラフィティの雑誌。 ちなみに左の覆面してるのがAさん←本物やん。

2 thoughts on “書の精神 Graphity Spirit

  1. takeoさん、こんにちわ。
    グラフィティって興味深いですよね!
    規則性はありそうな気がします、
    でもフィーリング的な感じもするんですよね。
    ライターによってスタイルも違いますしねー。
    スタイルのことをスティーロと言ったり
    彼らの使う言葉もおもしろいですよ!

  2. spike oneさん
    やっぱり学ぶべきはセンスですよね。 精神ですよね。
    ちょっと憧れ!!!

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