熊を放つ Setting Free the Bears熊を放つ Setting Free the Bears熊を放つ Setting Free the Bears
I found very small park when I’m moving at tram on Saturday morning. There was Waterless fountain, Four benches where it is enclosed, Same elderly person as if time stopped, and Sun shine as came backed the summer. I can do nothing but do the truancy.
‘Setting Free the Bears’ is written by John Irving. It is 1967 and two Viennese university students want to liberate the Vienna Zoo, as was done after World War II. It’s best to read in the truancy.
Don’t drinking & swimming… But We don’t have water,..

土曜日朝、会社に行く途中、トラム(路面電車)で移動中。たまたま降りた駅前に、とても小さい公園を発見。 噴水の出ていない噴水と、それを取り囲むベンチが4つに時間が止まったように水の出ない噴水を眺める老人数人に、夏が戻ったかのような太陽。 これは、ズル休みするしかないと、ベンチをぶんどり、日光浴+読書。ジョン・アーヴイング著”熊を放つ” ウィーンで出会った若者2人がバイクで旅をするロードムービー的物語。ズル休みして読むには最適の書。
飲んじゃダメ、泳いじゃダメと言われても、そこには水はなし。

2 thoughts on “Setting Free the Bears 熊を放つ

  1.  あっ、わたしが前編のみで挫折した小説が。
     若者2人が出合った市庁舎(ラートハウス)前の広場、見ましたよー。夏の間はイヴェントがあり、ステージや大きなスクリーンで占領されていましたが。
     ヒーツィングの動物園には行ってません。

  2. ウォトカさん
    あれ? 途中で止めてしまったんですか?
    まだ、始めたばかりなのですが、なかなか、面白いと思っています。
    ちょっと訳文の言い回しが変なのかもしれませんが、話がそれて、脱線してしまう気がします。
    あまり、読むのに時間をかけられないのが原因かもしれません。

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