“TOKYOITE” is a tokyo version of Parisian or New yoker for Tokyo people.
It is the title of a section which introduces Japanese creators at fashion trade show.
They played videos of three Japanese and a French video artists.
Tokyo is focused on some kitsch side, since YMO called tokyo as “TOKIO”.
It has not changed! Therefore, there are only kitschy things at Le pivot’s section.
I could visited the hall with journalist/press admission card.
With this card, we can enter the press room which has champagne service and some present.
I quite enjoyed it!
TOKYOITEは、パリジャンとか、ニューヨーカーみたいな東京版で、東京人という意味。 現在開催中のファッショントレードショーの一貫で行われた、日本のクリエーターを紹介するコーナーの名前。3名の日本人と1名の仏人のビデオアーティストで、ビデオ上映をさせていただきました。 TOKYOというとYMOがトキオと叫んだ頃から、キッチュな側面ばかり、フォーカスされますが、まぁ~未だにそうですね。 よって、ピヴォのセレクションもキッチュなものばかり。
会場へは、ジャーナリスト・プレスの入場証をいただいて入れていただきました。シャンパンの出るプレスルーム+お土産付き! の待遇で、それなりに楽しませていただきました。

4 thoughts on “TOKYOITE(東京人)

  1. 見ました!あのブースを見ていた日本人の連れが、「懐かしい…」って言ってましたよ。私的には、Le pivotのTONI & GUY のPVがお気に入り。月曜日も再び足を運んじゃおうっと。

  2.  読み方は、「トーキョーワト」になるんですか?

  3. すみんくすさん

  4. 懐かしい~って言ってたのは、私じゃなく連れの方ですよー。

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