一時は右往左往して、キュービズムのピカソ先生の絵を模写までしました例のキャラクターデザインですが、ようやく、3分の1くらい仕上がってきました。 アシスタントのAさんは、ベビーシッターの仕事などもしながら、がんばって続けてくれました。
努力の甲斐あって、先方様から、万博パビリオンのデコレーション用に大きく引き伸ばして使いたいという提案をいただきました。 とても嬉しいです。
個人的には、もうワンステップ、締め上げたデザインにクリーンアップしたいと願っています。

写真は、ピヴォの近所の小学校が、ハイチ援助の一環で制作した、子どもたちのイラストハンカチです。
とっても可愛いし、色がいいですね。 みんなのサインもよい。 1枚9ユーロ。

6 thoughts on “Un torchon pour Haïti ハイチのハンカチ

  1. shiroさん
    コメントありがとうございます。
    低学年のハンカチと、高学年のハンカチがあります。
    写真は、低学年。 高学年のは、絵がうまくなってしまって、、、

  2. やはり低学年ですか。
    よし、低学年でいこう!
    めざせ低学年!?
    いいぞ低学年。

  3. shiroさん
    僕もそう心に決めました!(笑)
    かんり後期のピカソに近いのじゃないでしょうかぁ?

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